Archive for 5月, 2018

タレントの加藤紀子さんが紹介してくださっています。

木曜日, 5月 31st, 2018

テレビなどで活躍中の加藤紀子さん。

https://ameblo.jp/katonoriko

 

「いつか鹿児島に住みたい!」というほどの

鹿児島びいきなんですね~。

 

その加藤紀子さんが、以前から「ねじめびわ茶」を

ご愛飲くださっていて、新刊「みんなの鹿児島案内」で

「ねじめびわ茶ボトル缶」をご紹介くださいました!

 

加藤さん曰く、「不思議だなぁと飲んでいたはずが、

今では、ティーバッグを煮出すほど好きになった

お茶」だそうです!

ありがとうございます。

 

「みんなの鹿児島案内」(編著 岡本仁+グッドネイバーズ・カレッジ)は、

鹿児島のディープな情報が満載♪ (1500円+税)

 

アマゾンなどで販売しています。

ぜひ、読んでみてくださいね!

 

梅雨入り!!

月曜日, 5月 28th, 2018

本日も雨が降る中

雨合羽を着てびわの実をとりましたー(^。^)

 

とった実は、

雨で濡れているので

扇風機で乾燥を(゚ω゚)

 

 

選別作業!!

日曜日, 5月 27th, 2018

びわの実の選別・箱つめ作業を

行いましたー^_^

弊社は無果実栽培でびわの葉を育てていますが、

農場のほんのわずかな一画で、びわの実を採らずに育て

お世話になっている方へのお礼としてお贈りしています。

ギフト用!!

金曜日, 5月 25th, 2018

農場のびわの実を
つみましたー(╹◡╹)

味見をしながら、、、(゚ω゚)

上海よりお客様来訪♪

金曜日, 5月 25th, 2018

十津川農場のある南大隅町は、本土最南端の町ですが、

その最南端が佐多岬で、北緯31度。

南大隅町では、同じ北緯31度線上にある上海の奉賢区・庄行鎮(しょうこうちん)

と友好都市になっているんです。

今回は、佐多郷友会の皆様のアレンジによって、その奉賢区の呉局長ほか3名のお客様が、

南大隅町との友好のため、来庁され、十津川農場にも視察にこられました!

びわ茶は、中国でも福建省から広まり、漢方茶として飲まれているそうです。

夏の趣だったので、冷やした「ねじめびわ茶」をお出ししたところ、中国では、温かい

のが常なので、驚かれていました。「十津川農場では、(漢方・薬)ではなく、常用茶

として広めています」と話したところ、納得されていました。

プロに学ぶ「ねじめびわ茶」の使い方 「カミチク」さん♪

木曜日, 5月 24th, 2018

鹿児島の畜産メーカー・カミチクさんは、「ビーファーズ」 https://beefars.com/

「牛の蔵」 https://www.ushinokura.com/

など、いろいろな業態のレストランを全国で経営されています。

カミチクさんのお肉は、とてもジューシーで、本来の肉の旨みが
ギュッと詰まっているんです。

口の中や、お肉のアブラ分がスッキリする「ねじめびわ茶」との相性は、抜群!

そこで、食事中のお茶に「ねじめびわ茶」を出してくださっているんです♪
「牛の蔵」では、しゃぶしゃぶするだしを、「ねじめびわ茶」にされています。

本当にスッキリしますので、ぜひ、ご家庭でもお試しくださいね~。

写真は、鹿児島の「ビーファーズ」にて。とある日の農場主のランチタイム。

桃🍑

水曜日, 5月 23rd, 2018

ピーパーヒル周辺の桃の木に

沢山の実が(╹◡╹)

 

今年は、

例年になく沢山なりましたー!

 

東京出張でみつけたもの パート2

月曜日, 5月 21st, 2018

気軽に手早く、美しく健康に♪

日本人に合わせて開発したオリジナルの技術で、気軽にリフレクソロジーが受けられる

癒しのサロン「クィーンズウェイ」さん。

サロンに行くと、アロマの香りや癒しの音楽などで、もてなされ、一瞬で非日常の世界へ♪

ここは、頭、ボディ、足など、いろいろな施術を気軽に受けられるサロンとして連日、

予約のお客様で一杯。全国に50か所のサロンがあるんです。

https://www.queensway-group.jp/

そして、施術の後には、「ねじめびわ茶」が提供されているんですね!

リラックスしながら「ねじめびわ茶」で水分補給を♪

ご自宅でも、リラックスしながら、いかがでしょうか?

 

 

ディスカバージャパン6月号に掲載されました♪

月曜日, 5月 21st, 2018

カフェプロデューサーの三浦武明さんをご存じですか?

三浦さんは、以前から「ねじめびわ茶」愛飲家なんですね~。

そのご縁で、現在発売されている「ディスカバージャパン」6月号の

日本茶特集のなかで、「ねじめびわ茶」でつくるジンカクテルの提案を

してくださいました♪

三浦さんと「ねじめびわ茶」の出合いは、東京のカミチクさんが

経営されている「牛の蔵」さん。そこでは、サシのたっぷり入った最高ランクの牛肉を

提供されているのですが、脂のあとの口内をさっぱりさせるのに、「ねじめびわ茶」を

出しているのです。三浦さんは、「口の中がさっぱりするし、おなかが楽になる」と

気に入ってくださったのです。

三浦さん曰く、「ねじめびわ茶」は、柑橘ととても相性がいいですよ~。

というわけで、「ねじめびわ茶」とフルーツをコラボさせたフルーツティを

さっそく、つくってみました!

といっても、びわ茶にオレンジの輪切りと黒砂糖を入れるだけです(カンタン)♪

フルーツの香りと「ねじめびわ茶」・・・。確かに合うんですね!

アイスでもホットでもいけますよ~。

ぜひ、お試しくださいませ。

 

 

子ども劇場「after人形劇」には、ねじめびわ茶を♪

日曜日, 5月 20th, 2018

県内のすべての子どもたちに生の舞台芸術を!

「未来をつくる子どもたちの理性や感性を育みたい」との想いで、

現在、鹿児島県内各地130ステージ、毎年2万人近くの人たちが

「自分の住んでいる町でお芝居を観れるように」と、

「子ども劇場」プロジェクトのみなさまが活動をされています。

 

今日は、十津川農場のある大隅町で公演があり、

農場からも未来を担う子どもたちに「ねじめびわ茶」を

プレゼントさせていただきました!

まずは、地元の子どもたちから、特産品の味に親しんで

もらえるようにと、毎年、「ねじめびわ茶」を配らせていただいています。