創業20周年。本社の看板も新しくなりました♪

十津川農場は、6月に創業20周年を
迎えます。農場の本社は、標高230
メートルの高台にあります。

昨日、本社前の看板も装いあらたに
なりました!

創業社長が20年前に感じていた
「自分のからだは自分で守る」時代が
到来しましたが、どんなときも笑顔が
一番の健康の秘訣。そして、その横には、
いつもの『ねじめびわ茶』を♪

これからもよろしくお願いいたします。

『伝承びわ茶』新発売! 奉納させていただきました。

十津川農場創業20周年を記念して、5月25日に
江戸時代に大流行した和製ハーブブレンドティー
『伝承びわ茶』を発売いたします。

それに先立ち、産土神社の鹿父(しかぜ)神社で、
祝詞を奏上していただきました。

気持ちあらたに、お客様に喜んでいただける
商品づくりをしてまいります!

『伝承びわ茶』は、ほのかな甘みとスパイシーの
バランスが絶妙なお茶になりました。

ホットでもアイスでもおいしく飲んでいただけます!

暑気払いに最適♪
これからの暑くて食欲がないときにおすすめです。

美の女神、降臨♪

世界でご活躍中のスーパーモデルの冨永愛さんが
ご自身のInstagramに、『ねじめびわ茶』を美味しい!と
アップしてくださいました!
よかったら、チェキしてください〜♪

https://www.instagram.com/p/B
uYSF1Jd5A/

 

雑誌「Vogue」の動画配信のインタビューでも、
びわ茶をマイボトルに入れていると話されていました!
こちらも良かったら、↓

https://m.youtube.com/watch?v=MEomYjsDDYc

※新刊「美の法則」(ダイヤモンド社)が絶賛
発売中。ご本のなかでも、普段、水とお茶
(煎茶、びわ茶、ほうじ茶、ジャスミン茶)を
愛飲されていると書かれています♪

 

 

南大隅町の社会福祉協議会とのとりくみ

2年前から続けている地元の社会福祉協議会との取組
は、売上金の一部を福祉向上のために寄付になるものです。
日本でも有数の過疎化が進む南大隅町。少しでも地域貢献の
サポートになればとの想いで進めています。

今回の取組内容が南日本新聞に掲載されました。

春のびわ畑

南大隅町は、日を追うごとに、
日差しが強くなってきています。
露地のびわの新葉は、みるみる大きくなって、
実も大きくなってきています。
木と木の間には、菜の花が咲いていますが、
これは、除草剤などの農薬を使っていない
から共存共生している証なんですね。
菜の花を目当てに、モンシロチョウが
飛んでいるスローな時間がここ南大隅町なんです。
この新葉を1年かけて育て、びわの茶葉の
原料にしていきます。!

PS:もちろん、ハウスのびわの実は、
すっかり色づき、出荷を待つばかりです。

びわ茶ぶりが大人気の様です。

3月7日放送の
「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」にて
放送された、びわ茶ぶりを紹介します。

話題の養殖魚「びわ茶」の葉を食べさせたら、
余計な脂が落ちてダイエットに成功しちゃったブリ。
養殖されているのは、長崎県雲仙市。
一般的なブリの体脂肪率は、20-25%ですが、
このダイエットブリの体脂肪率は14%。

一般的なエサに混ぜているのは、長崎の特産品「びわ茶」。
これを与えることで、脂が程よく落ちて、身の味もしっかり
したブリになりました!

びわ茶雲仙ぶり さく200g 約600円

大阪の大手スーパーや長崎の鮮魚店などで購入可能です。

びわ茶ぶり美味しそうですね。(*・ω・)ノ

使用されているびわ茶はねじめびわ茶ではありませんが、
びわ茶に注目が集まっているようです。

ちなみに、ねじめびわ茶も鹿児島大学との共同研究で
同様の結果が出ています。